大分県立芸術文化短期大学同窓会

活動紹介記事

正門前の桜の大木(樹齢約100年)は、新しいキャンパスのシンボルに!

2017.8.17

8月16日の大分合同新聞夕刊によると、伐採予定の桜は住民や教職員、学生の願いを受けで保存される見通しとなりました。
来年もまた満開の桜を見れそうです。

 

「桜と着々と進むキャンパスの整備」 6月16日撮影